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WasAnythingLostオリジナルTシャツオーダーの特徴


なぜ、アイロンプリントではダメなのか?

市販のアイロンプリント用紙を使用してプリントTシャツを作成する方法は確かに安価に製作できますが、仕上がりは「いかにも貼り付けた」という感じがして、見栄えが悪いです。さらに数回の洗濯により色落ちします。シルクスクリーンプリントなら、印刷する場所のみを専用の転写機を使用してプリントするので、仕上がりもきれいです。

アイロンプリントの場合 シルクスクリーンプリントの場合

プリントTシャツの基本、シルクスクリーンプリント

 
市販されているプリントTシャツのほとんどがシルクスクリーンプリントを採用しています。洗濯にも強く、色落ちせず、安心して使用できます。シルクスクリーンは1色毎に「版」を必要とし、色数分だけ「版」が必要になります。従って写真などのフルカラー使用したものはこの方法ではプリントできません。写真などをプリントする場合はアイロンプリントをお勧め致します。


シルクスクリーンプリント(クリックで拡大します)
シルクスクリーンプリント
色落ちしにくい
余白がなくきれい
色数の少ないイラスト向き
アイロンプリント
色落ちする
長方形の余白ができ、貼り付けた感じ
写真のような多色向き

小ロットでも注文OK

シルクスクリーンプリントは「版」を必要とするため、数枚プリントしたいだけの時は値段が高くなってしまいます。WasAnythingLostでは、Tシャツを10枚以上製作する方にシルクスクリーンプリントを勧めています。10枚以下でオリジナルTシャツを作成したい方はアイロンプリントの方が良いでしょう。

10枚以上 → シルクスクリーンプリント
10枚以下 → アイロンプリント

製作はアウトソーシング

Tシャツのプリントにはそれなりの技術、機械が必要となるためWasAnythingLostではTシャツのプリントを実績のある業者に依頼しています。これにより品質の高さを維持しています。


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